私がボランティアを始めるきっかけは母猫と4匹の子猫が庭にやってきて

1匹の子猫がやせてうずくまっていました。

何日か続けてガラス戸を手でトントンする子がいました。

ある日、ガラス戸を開けるとその子猫が家に入ってきました。

猫嫌いの私がじっとしているとその子は手でちょこんとさわってきたのです。

そっと抱き上げるとゴロゴロ喉を鳴らしました。

その後、自分の出来る範囲で弱い子や子猫の保護活動を知り合いの動物団体の方や

やさしい里親さんに助けられながら活動を続けています。 

 

(ご寄付いただいた物)

今いる子たちに大切に使わせていただきます。

この場を借りてお礼申し上げます。

 

y様(2019年10月)

猫砂、ベビーフード

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